撥水加工のことなら                    クリーニングの常識が変わります
ご利用方法       独自加工で“撥水加工”しております!単なる吹きつけ処理はしておりません。
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                               当社独自の撥水加工は表、裏(両面生地)を加工しています。

忙しい、面倒、時間がない…
取りに来てほしい

シミとか気になるんだけど
料金が心配…

取りに来てほしい

クローゼットに入らない、
収納するが面倒…

取りに来てほしい

どんなサービスがあるの?
取りに来てほしい

まだ利用したことないんだけど…
つかさクリーニングって

取りに来てほしい




取りに来てほしい
(プラス料金)
紳士スーツ(上) 500円
ズボン 300円
女性上着 400円
スカート、パンツ 300円
ジャンバー類 800円
コート類 800円

通常はクリーニング後に表に吹き付けるだけですが
当社独自の撥水加工はクリーニング行程中に撥水加工処理するため表、裏(両面)に効きます。
通気性がよくバイ菌も付きにくい為清潔でピシッと着心地が良いです。
撥水加工済みのスーツに水をかけてみました。(実写)

  当社の撥水加工は独自加工です(1点に付き300円〜500円  お見積します。)
撥水加工をしていればシミが付いても落ちやすくなります。
今まで追加料金を払っていた染み抜き代がいらなくなります。

シミそのものを付きにくくする新しい考え方です。
最近では学生服やスーツもはっ水加工付きです。
布、生地そのものに撥水加工。

  なぜ?撥水加工なのか
@突然の雨や飲料水のこぼしなどから衣類をガードします。

Aスーツなどは特にピシッと風合い良く仕上がります。

B元の風合いを失わないので結果的に衣類が長持ちします。

Cある程度の水分をはじくのでよごれが付きにくくなり
  クリーニング代が
節約できます。

D2回クリーニング出していたのを1回でよくなるようになります。
 (2回分を1回に節約)

  撥水加工と防水加工の違い
撥水加工は水を弾き空気も通します。(通気性は〇)

防水加工は水を弾き空気は通りにくい。(通気性は△)

◆効果を発揮する物   
   撥水加工・・・スーツ、ズボン、ネクタイ、スカート、コート
   防水加工・・・・スキーウェア、傘、カッパ、シート

■効果があまりないもの・・・ダウンコート、綿素材、
   ナイロンジャンバー、麻素材、ポリウレタン

  撥水加工した衣類はどうなる?
雨やこぼしから衣類を守りよごれがつきにくくサッと払うだけで
水分を飛ばし生地に浸透させません。


実際雨に濡れたりこぼしなどにあったら手で払うのでなく
  洋服を振るか服の裏側から軽く叩いて水分を切って下さい。
  ハンカチなどで軽く拭き取ると水分が洋服に浸透しません。
  →よごれがつかない。

撥水加工の寿命の目安は状態・管理がよければ
次のクリーニング時まではもちます。